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政務活動費あり方検討会議

徳島県議会政務活動費のあり方検討会議

設置目的

政務活動費の適正執行及び使途の透明性を確保し、不正受給が二度と発生し得ない政務活動費制度を構築するための協議又は検討を行うことを目的に、平成27年5月18日、「徳島県議会政務活動費のあり方検討会議」を設置しました。(平成27年9月28日廃止)

構成員(平成27年5月18日現在)

  • 座長
    岡本 富治
  • 副座長
    岩丸 正史
  • 自由民主党・県民会議
    井川 龍二
    木南 征美
    元木 章生
  • 明政会
    岡 佑樹
    中山 俊雄
  • 新風・民主クラブ
    黒﨑 章

構成員以外

  • 議長
    川端 正義
  • 副議長
    重清 佳之
  • 日本共産党(座長が参加を求める者)
    山田 豊
  • 公明党県議団(座長が参加を求める者)
    古川 広志
  • 和の会(座長が参加を求める者)
    長池 文武
  • 無所属(座長が参加を求める者)
    山西 国朗

政務活動費のあり方検討会議の概要

第5回検討会議(H27.9.28)

  1. 条例、規程、ガイドライン改正案について
    各会派で協議した結果、座長改正案については原案どおり改正案として決定され、座長から議長へ「徳島県議会政務活動費のあり方検討会議結果報告書」が提出されました。
    あわせて、新しいガイドラインに関する全議員勉強会の開催について、座長から議長へ要望がなされました。
  2. 議案提案手続きについて
    改正条例案については、今定例会の閉会日である10月13日に提案されることとなりました。

第4回検討会議(H27.9.11)

  1. 条例、規程、ガイドライン座長改正案について
    去る9月4日の会長・幹事長会で了承された改正骨子の11項目をガイドラインに反映させたことなど、ガイドライン改正のポイントについて、座長から説明がありました。
    さらに、検討会議の中では、具体的な活動報告や支出内容の詳細記載、添付書類の充実等、今年度からでも取り組むことが可能なものは、取り組んでいくことが了承されました。
    条例、規程、ガイドライン座長改正案に関しては、各会派に持ち帰り検討することとし、次回、最終の検討会議にて取りまとめることとなりました。
  2. 次回の開催日
    第5回検討会議は、9月28日(月)に開催する予定です。

第3回検討会議(H27.7.3)

  1. 改正案骨子について
    改正案骨子<事務局たたき台>に対する各会派の意見及び追加提案項目を基に、改正案の骨子を決定しました。
    改正案骨子の項目については、交付対象を議員から会派に変更し、交付方法を議員へは会派からの精算払いとすること、領収書等をホームページで公開することなどが盛り込まれた事務局たたき台の7項目と、自由民主党・県民会議から提案された身内企業への事務所賃料の自粛などが盛り込まれた会派追加提案4項目の合計11項目となりました。
  2. 次回の開催日
    第4回検討会議は、9月11日(金)に開催する予定です。

第2回検討会議(H27.6.5)

  1. 改正案骨子<事務局たたき台>について
    「県民の信頼回復に向け、県民から理解される制度を検討する」ほか六つの考え方に基づく改正案骨子<事務局たたき台>を提示し、協議をしました。
    たたき台に対する意見・提案については、各会派に持ち帰り検討することとなりました。
  2. 次回の開催日
    第3回検討会議は、7月3日(金)に開催する予定です。

第1回検討会議(H27.5.18)

  1. 座長・副座長の選出について
    座長に岡本富治議員(自由民主党・県民会議)、副座長に岩丸正史議員(明政会)が選出されました。
  2. 会議の運営について
    • 検討会議は報道機関に原則公開で行うことが決定されました。
    • 次回検討会議で、現行制度の課題等を踏まえた事務局たたき台を基に、見直すべき事項等を各会派に持ち帰り検討することとなりました。
    • 検討会議の検討期間はおおむね9月定例会閉会までとし、合意した事項は、会長・幹事長会の承認を得た事項から取り入れることとなりました。
  3. 過去5年間の再点検の結果について
    直近の5年間である平成21年度から25年度までの政務活動費又は政務調査費の交付を受けた、全ての議員及び会派が提出した収支報告書を再点検した結果について、事務局から報告がありました。
  4. 次回の開催日
    第2回検討会議は、6月5日(金)に開催する予定です。