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セブン-イレブン・ジャパンによる「とくしまエシカル消費自主宣言」に 関する取り組みについて

株式会社セブン-イレブン・ジャパンからの商品寄贈について(令和3年11月)

エシカル消費自主宣言事業者の(株)セブン-イレブン・ジャパンから、11月9日徳島県社会福祉協議会に商品寄贈がありました。
勝浦町社会福祉協議会を提供先とし、商品8箱(食品3箱、雑貨5箱)を受け取りました。

今後、同町社会福祉協議会を通じて、生活困窮家庭への支援や各種団体の行事に活用していきます。

株式会社セブン-イレブン・ジャパンからの商品寄贈について(令和3年7月)

エシカル消費自主宣言事業者の(株)セブン-イレブン・ジャパンから、7月1日徳島県社会福祉協議会に商品寄贈がありました。
阿南市社会福祉協議会を提供先とし、商品10箱(食品1箱、雑貨9箱)を受け取りました。

地域包括支援センターや障がい者相談支援事業所等の関係機関、低所得の介護サービス利用者、シングルマザーの家庭への配布等、生活困窮者の支援に活用していきます。


 

株式会社セブン-イレブン・ジャパンからの商品寄贈について(令和3年1月)

令和3年1月8日、株式会社セブン-イレブン・ジャパンから、徳島県社会福祉協議会に商品寄贈がありました。

松茂町社会福祉協議会を提供先とし、商品3箱(食品1箱、雑貨2箱)を受け取りました。

関係者からは「当事者の方々の生活が少しでも安定するような取り組みを進めたい。」とのお話がありました。

コロナ禍において大変な状況が続く中、貴重なご支援に感謝するとともに、今後、同町社会福祉協議会を通じて生活困窮者等の支援事業で活用していきます。

株式会社セブン-イレブン・ジャパンからの商品寄贈について(令和2年6月)

令和2年6月9日、株式会社セブン-イレブン・ジャパンから、徳島県社会福祉協議会に商品寄贈がありました。

小松島市社会福祉協議会を提供先とし、商品12箱(食品4箱、雑貨8箱)を受け取りました。

同市社会福祉協議会では、生活に困られている方々へお届けするほか、見守り活動や高齢者サロン活動、地域で活動する団体等の事業において活用することを検討されています。

今後、同市社会福祉協議会を通じて生活困窮者の支援などに役立てていきます。

株式会社セブン-イレブン・ジャパンの食品ロスの削減を目指す『エシカルプロジェクト』について(令和2年5月)

株式会社セブン-イレブン・ジャパンが、食品ロス削減を目的として、販売期限が近づいたおにぎりや弁当等を購入するとボーナスポイントを付与する取組を、昨年から徳島県をはじめとした一部地域で実施していましたが、令和2年5月11日(月)から全国のセブン-イレブン店舗に拡大して実施されます。

販売期限が近付いた商品にnanacoボーナスポイントを付与『エシカルプロジェクト』を全国に拡大5月11日(月)より全国のセブン‐イレブン店舗で実施 (外部サイト)

株式会社セブン-イレブン・ジャパンからの商品寄贈について(令和2年5月)

令和2年5月1日、食べ物にお困りの方や不安がある方を支援するため、徳島県社会福祉協議会に長期保存が可能な缶詰の商品が寄贈されました。

さらに今後、希望を踏まえ、順次継続して寄贈される予定です。

株式会社セブン-イレブン・ジャパンからの商品寄贈について(令和2年3月)

セブン-イレブン・ジャパンからの商品寄贈の様子

(株)セブン-イレブン・ジャパンの「エシカル消費自主宣言」の取組として、令和2年3月31日、徳島県社会福祉協議会に3回目の商品寄贈がありました。

新型コロナウイルスの影響で休校になって登校できない子供達や児童福祉施設等に対し、自社ブランドの商品提供を行っており、同協議会にお菓子を5,760個、トランプやUNO等おもちゃ60点が提供されました。

株式会社セブン-イレブン・ジャパンからの商品寄贈について(令和2年2月)

 令和2年2月13日、株式会社セブン-イレブン・ジャパンから、徳島県社会福祉協議会に商品寄贈がありました。

石井町社会福祉協議会を提供先とし、商品31箱(食品11箱、雑貨20箱)を受け取りました。今後、同町社会福祉協議会を通じて生活困窮者の支援などに役立てていきます。

商品寄贈を受け取った石井町社会福祉協議会関係者からは「有難うございます。大切に使わせていただきたい」「石井町内の生活困窮者世帯だけでなく、近隣の神山町・佐那河内村の社会福祉協議会とも分けあって、使わせていただきたいと思う」といった意見をいただいています。

セブン-イレブン・ジャパンからの商品寄贈
セブン-イレブン・ジャパンからの商品寄贈
セブン-イレブン・ジャパンからの商品寄贈

株式会社セブン-イレブン・ジャパンからの商品寄贈について(令和元年12月)

 令和元年12月6日、株式会社セブン-イレブン・ジャパンから、徳島県社会福祉協議会に商品寄贈がありました。

東みよし町社会福祉協議会を提供先とし、商品56箱(食品38箱、雑貨18箱)を受け取りました。今後、同町社会福祉協議会を通じて、生活困窮者の支援の活動などに役立てていきます。
商品寄贈を受けた社会福祉協議会関係者からは、「社会福祉活動を応援していただいてありがたい。」、「子ども食堂での提供や年越し支援、クリスマスプレゼントとして活用していく。」といった意見をいただいています。

セブン-イレブン・ジャパンから商品寄贈
セブン-イレブン・ジャパンから商品寄贈
セブン-イレブン・ジャパンから商品寄贈

株式会社セブン-イレブン・ジャパンによる「とくしまエシカル消費自主宣言」に 関する取り組みについて

 令和元年10月30日、徳島県庁で株式会社セブン-イレブン・ジャパンによる「とくしまエシカル消費自主宣言」並びに同社と徳島県社会福祉協議会、徳島県との間で「商品寄贈による社会福祉貢献活動に関する協定」を締結いたしました。

 自主宣言では、「食品ロス削減のエシカルプロジェクト」や「商品寄贈による社会福祉貢献活動」など、エシカルな取組の推進が宣言されました。

 協定は、セブン-イレブン各店舗での改装時等に発生する在庫商品の一部を、徳島県社会福祉協議会へ寄贈し、社会福祉貢献活動に役立てるものです。

 寄贈された商品については、社会福祉協議会を通して、生活困窮者の支援や支援団体の活動などに役立てていきます。

 同日、徳島県をはじめとした四国、北海道のセブン-イレブン各店舗で、販売期限の迫った、おにぎりや弁当等の購入者を対象に、ポイントを付与することにより、食品ロスを削減する『エシカルプロジェクト』が開始されました。

【出席者】

・株式会社セブン-イレブン・ジャパン取締役会長古屋一樹

・社会福祉法人徳島県社会福祉協議会会長植田和俊

・徳島県知事飯泉嘉門

エシカル消費自主宣言の様子
エシカル消費自主宣言
協定締結の様子
協定締結
エシカルプロジェクト開始
エシカルプロジェクトのシール
お問い合わせ
危機管理環境部 消費者くらし安全局消費者政策課
電話番号:088-621-2175
FAX番号:088-621-2979
メールアドレス:shohishaseisakuka@pref.tokushima.jp