ホームカミングデーは卒後間もない卒業生の支援を目的としており、今回は27人の卒業生が来校しました。
卒後5ヶ月が経過し、卒業生はそれぞれが自身の課題と向き合っていました。
自身と向き合う中で、クラスメイトや教員との会話はひとときの安らぎとなり、支えになれればと思います。
今後楽しい事も苦しい事も経験すると思います。その時は、徳島県立総合看護学校で共に
切磋琢磨したクラスメイトとの絆を大切に頑張ってくれることを期待しています。
仲間の絆を再確認する機会となりました。