文字サイズ

やさしいブラウザ・クラウド版はこちらからご利用下さい

赤ちゃん授業通信(令和7年度赤ちゃん授業ー小中高生等との交流事業の実施報告)

赤ちゃん授業とは

○目的

小中高生等が命の尊さを実感し、「結婚、妊娠、出産、子育て」について考え、将来的な育児不安の減少やコミュニケーション力向上を図ります。

また、子育て中の親子が地域社会とつながりを持つとともに、男性の育児参画促進の観点から、小中高生等が父親の育児について考える機会とします。

○内容

生徒は、助産師から「赤ちゃんの成長と発達」や「プレコンセプションケア」などの講義を受けた後、妊婦ジャケットの装着や赤ちゃん人形を使った抱っこを体験します。

また、生徒と赤ちゃん親子が交流し、実際に赤ちゃんと触れ合い、赤ちゃんのママやパパから直接子育ての話などを聞きます。

○実施日・実施校

第1回:徳島市立大松小学校(令和7年11月13日・14日)

第2回:徳島県立城西高等学校(令和7年11月19日)

第3回:美馬市立三島中学校(令和7年11月21日)

第4回:徳島県立富岡東中学校(令和7年12月10日)

第1回:徳島市立大松小学校
(2025大松小学校)
(2025大松小学校)
第2回:徳島県立城西高等学校
赤ちゃん授業通信(R7城西高等学校)
赤ちゃん授業通信(R7城西高等学校)
第3回:美馬市立三島中学校
赤ちゃん授業通信(R7三島中学校)
赤ちゃん授業通信(R7三島中学校)
第4回:徳島県立富岡東中学校
赤ちゃん授業通信 (R7富岡東中学校)
赤ちゃん授業通信 (R7富岡東中学校)