やさしいブラウザ・クラウド版はこちらからご利用下さい

指定管理者制度

1 指定管理者制度とは

 多様化する住民のニーズに効果的・効率的に対応するため,公の施設の管理に民間活力を導入し,県民の皆さんへのサービスの向上と経費の削減を図ることを目的として,平成15年6月の地方自治法の一部改正により新たに導入された制度です。

 徳島県では,平成18年4月から導入し,平成30年4月現在33施設群(46施設)において指定管理者による管理運営が行われています。

これまでの経緯と標準的なスケジュール
これまでの経緯
平成18年 4月~ 指定管理者制度の導入(34施設)
11月~ 2施設に指定管理者制度を追加(計36施設)
平成19年 4月~ 2施設に指定管理者制度を追加(計38施設)
平成20年 3月末 1施設を改修のため指定管理者制度から削除(計37施設)
4月~ 1施設に指定管理者制度を追加(計38施設)
平成21年 3月末 1施設を廃止のため指定管理者制度から削除(計37施設)
4月~ 3施設に指定管理者制度を追加(計40施設)
平成22年 2月~ 1施設で改修完了(計41施設)
5月~ 1施設に指定管理者制度を追加(計42施設)
平成25年 3月末 1施設を廃止のため指定管理者制度から削除(計41施設)
4月~ 1施設に指定管理者制度を追加(計42施設)
平成26年 8月~ 3施設に指定管理者制度を追加(計45施設)
8月末 1施設を廃止のため指定管理者制度から削除(計44施設)
平成30年 1月~ 1施設に指定管理者制度を追加(計45施設)
4月~ 1施設に指定管理者制度を追加(計46施設)
指定管理者更新の標準的スケジュール
  7月  更新施設の募集要項の公表
  9月  申請の受付
 10月  選定委員会による審査
 11月  選定結果(指定管理候補者)の発表
 12月(県議会)  指定管理者指定議案の審議

公の施設に係る指定管理者の指定の手続等に関する手続条例等

2 指定管理者一覧

3 指定管理者の更新手続

平成30年度

平成29年度

平成28年度

平成27年度

平成26年度

4 指定管理者の運営業務に係る点検・評価の結果