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新型コロナウイルスワクチンについて

県の取組

徳島県新型コロナウイルスワクチン接種調整会議

第1回会合

令和3年1月25日(月)、第1回徳島県新型コロナウイルスワクチン接種調整会議を開催しました。
主な議事内容は以下のとおりです。

・「基本型接種施設」は、12病院とする。
(徳島大学病院、徳島県立中央病院、徳島市民病院、徳島県鳴門病院、東徳島医療センター、徳島赤十字病院、阿南医療センター、海部病院、吉野川医療センター、阿波病院、半田病院、三好病院)

・「連携型接種施設」については、今後具体的に検討していく。

第2回会合

令和3年2月22日(月)、第2回徳島県新型コロナウイルスワクチン接種調整会議を開催しました。
主な議事内容は以下のとおりです。

・厚生労働省より、令和3年2月19日付け別添ファイル(医療従事者等向け接種を実施するための新型コロナワクチン出荷(第1弾)について)のとおり、事務連絡があり、第1弾は、前半(3月1日の週)に4箱、後半(3月8日の週)に4箱のワクチンが本県に出荷されることについて報告した。

(参考)1箱195バイアル×1バイアル当たり6回分=1,170回分

→ 1,170回分×合計8箱=9,360回分

・今回の調整会議では、医療従事者の優先接種に向けて出荷された合計8箱のワクチンの配送先について検討を行った。

・配送先については、基本型接種施設12病院のうち8病院に配送することで決定したが、具体的な配送先(8病院)については、今週中に決定することとした。

参考資料

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