〒770-8570
徳島県徳島市万代町1丁目1番地
- 電話番号:
- 088-621-2500(代表)
- 法人番号:
- 4000020360007
令和8年度徳島県相談支援従事者研修(専門コース別研修「地域移行・定着」)を開催します。
受講を希望される方は、次の開催要領により お申し込みください。
※天候やその他の理由で変更あるいは中止する場合があります。
変更等の状況については、このホームページ上に掲載しますので、受講前には必ず御確認ください。
機密性2|令和8年度徳島県相談支援従事者研修(専門コース別研修 「地域移行・定着」)開催要領 (PDF:578 KB)
機密性2|令和8年度徳島県相談支援従事者研修(専門コース別研修 「地域移行・定着」)カリキュラム (PDF:73 KB)
地域の障がい者等の意向に基づく地域生活を実現するために必要な保健、医療、福祉、就労、教育などのサービスの総合的かつ適切な利用支援等の援助技術を習得すること及び困難事例に対する支援方法について助言を受けるなど、日常の相談支援業務の検証を行うことにより相談支援に従事する者の資質の向上を図ることを目的として実施します。
徳島県(徳島県障がい者相談支援センター)
【研修の種類】専門コース別研修(テーマ:地域移行・定着)
【日程】令和9年1月27日(水)午前9時~午後5時
【会場】徳島県立障がい者交流プラザ 研修室 (徳島市南矢三町2丁目1-59)
【定員】30名程度
※研修内容については,別添「令和8年度徳島県相談支援従事者研修(専門コース別研修 「地域移行・定着」)カリキュラム」のとおり
※この研修は、精神障害者支援体制加算の要件として、徳島県知事が認める研修です。
次の(1)又は(2)に該当する者※県外の事業所の方は受講できません。
(1)現在、徳島県内の指定一般相談支援事業所、指定特定相談支援事業所、指定障がい児相談支援事業所等において、相談支援専門員として相談支援業務に従事している者又は従事する見込みのある者
(2)令和8年11月1日現在で、過去5年間に2年以上相談支援の実務経験がある者又は現に相談支援業務に従事している者
※申込者多数の場合は(1)のうち、現在、相談支援専門員として従事している者を最優先とします。
(1)受講申込ページへのアクセス
次のURLから「徳島県電子自治体共同システム電子申請サービス」内の「令和8年度徳島県相談支援従事者研修(専門コース別研修「地域移行・定着」)受講申込」のページにアクセスしてください。
(2)メールアドレスの入力
連絡先メールアドレスの入力を求められますので、受講希望者本人と確実に連絡が取れるメールアドレスを入力してください。後日、事務局から受講に関する重要なお知らせ(日程や研修内容の変更、提出課題についてなど)をお送りすることがあります。
(3)必要事項の登録
入力完了後、アドレスに申込画面のURLを記載したメールが送信されます。記載されているURLにアクセスして必要事項を入力し、登録を完了させてください。
※迷惑メール対策等を行っている場合には、「pref-tokushima@apply.e-tumo.jp」からのメール受信が可能な設定に変更してください。
(4)受講申込完了の確認
必要事項の登録完了後、(1)で登録したメールアドレスに【申込完了通知】が自動送信されます。届かない場合は申込が完了しておりませんので御注意ください。
※申込締切日にはアクセスが集中することが予想されます。申込締切日以降は受付できませんので早めの申込をお勧めします。
(5)申込に係る期限
令和8年11月27日(金)午後5時
この研修は、精神障害者支援体制加算の要件として、徳島県知事が認める研修です。この研修を修了している相談支援専門員を1名以上常勤で配置し、その旨を公表していることが加算の算定要件となります。(研修受講時には非常勤でも差し支えありません。)
※加算要件の詳細については徳島県保健福祉部健康寿命推進課(088ー621ー2221)にお問い合わせください。
受講の可否については、12月中旬を目途に徳島県障がい者相談支援センターにおいて決定し、「徳島県電子自治体共同システム電子申請サービス」により通知します。受講決定後メールにてお知らせしますので、申込内容照会(下記URL)にアクセスし、申込時に自動送信されたメールで通知のあった整理番号と各自で設定したパスワードを入力して、御確認ください。
なお、申込者多数の場合は、各事業所における優先順位等を考慮し、受講者を決定します。受講希望者の各事業所における優先順位を受講申込フォームに記入してください。
受講料1,000円
受講決定後に納付書を送付しますので、納入期限までに必ず納付してください。
受講料の納付がない場合は修了証書は交付できません。
※いかなる理由であっても納付後の返金はできません。
研修の全日程を修了した者には、修了証書を交付します。
研修修了者については、当センターが修了者名簿を作成し管理します。
注1)原則として、30分以上の遅刻、不在、早退等は、欠席とみなします。ただし、天候や交通機関の遅れ等によりやむを得ない事情がある場合はこの限りではありません。
注2)受講態度が著しく不良である場合(居眠りや受講中の携帯電話の使用等)は、修了証書を交付できない場合があります。
注3)受講申込の内容に虚偽があった場合は、受講決定又は修了を取り消す場合があります。