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2017年5月19日 テーマ:政策提言,総合政策課 カテゴリー:
添付ファイル 提言書vol.2(P1~P10).pdf (PDF:2 MB)
雨量記録日雨量 海川(上那賀町) 1,317mm (H16.8) 全国1位時間雨量 福井(阿南市) 167mm (S27.3) 全国2位頻発するゲリラ豪雨1 時間降水量 50mm 以上の年間観測回数渓流レベル評価マップ徳島県深層崩壊箇所図大用知(平成16年8月2日): 深層崩壊箇所13箇所(全国5位
添付ファイル 提言書vol.12(P101~P110).pdf (PDF:2 MB)
などの 大規模自然災害により,基幹道路が寸断し,地域の孤立が懸念される。 ■ 緊急輸送道路の機能を有し,地域ポテンシャルを活かした 「地方創生」の礎となる高速道路ネットワークが十分に整備されていない。 ・ 高速道路のミッシングリンクの解消や4車線化直面する課題四国横断自動車道阿南安芸自動車道福井道
添付ファイル 提言書vol.15(P131~P140).pdf (PDF:3 MB)
による大規模な水害や土砂災害,これらの複合災害等に備え, 平成27年3月,「国土強靱化地域計画」を全国で初めて策定した。 ■ 熊本地震や鳥取県中部地震では,自治体庁舎の被災が初動対応の支障となり, 罹災証明の発行や仮設住宅の建設の遅れの原因となった教訓を踏まえ, 国土強靱化の推進のためには,活断層
添付ファイル 提言書vol.19(P171~P180).pdf (PDF:3 MB)
の発生頻度が増加しており,洪水浸水に対応 した公共施設等の整備や浸水被害区域における初動対応力の確保が喫緊の 課題であるが支援が十分でない。直面する課題除却には交付税措置なし公共施設等適正管理推進事業債緊急防災・減災事業債◆期間 平成29~32年度(H29延長・拡充)◆規模 5,000億円◆内容
2017年4月7日 テーマ:林業,災害・防災,災害・防災,林業,農林水産基盤整備局森林整備課 カテゴリー:調査・資料
雨量情報〕 山地雨量データ(電話応答付き雨量計) ○山地災害を未然に防止するためには,治山施設などの防災施設の整備を進めると同時に河川の上流域(山地)で降る降雨量をいち早く知り,警戒避難態勢を取ることが重要となってきます。そこで,徳島県では警戒・避難のための信頼性の高い防災情報を市町村および地域住民
2016年11月10日 テーマ:自然・環境,環境首都課 カテゴリー:その他
の増加等、気候変動の影響と考えられる現象が現れています。今後、これまで以上に県民生活に関する幅広い分野での影響が懸念されることから、そのリスクをできる限り低減するため、本県における適応策を取りまとめた「気候変動適応戦略」を策定しました。 計画期間 長期的な展望を意識しつつ、平成28年度から平成32
添付ファイル 表紙・目次.pdf (PDF:60 KB)
雨量」「基本高水を超える洪水の発生頻度」の増加など、水害が頻発・激甚化・河川管理施設、海岸保全施設等の整備・水防体制の充実・強化●自然災害を迎え撃つ“県土強靭化”・「治水・利水等流域水管理条例(仮称)」を制定し、事前防災・減災へ積極展開・河川、海岸施設の整備を推進し、被害を最小化・県民の防災意識の向
添付ファイル 5 戦略の推進体制.pdf (PDF:125 KB)
雨量と山地災害の状況05001,0001,5002,0002,5003,0000500,0001,000,0001,500,0002,000,0002,500,0003,000,000H17 H18 H19 H20 H21 H22 H23 H24 H25 H26 H27年降雨量ミリ被害額千円 年降雨
添付ファイル 1 背景・2 基本的事項.pdf (PDF:2 MB)
日数が増加傾向・海面が過去50年で1㎝上昇河川・沿岸山地・森林・農村インフラ等・降水量に比例し、山地災害が増加・高濁度原水など水道事業への影響・山腹崩壊による線路流出、停電等発生河川・沿岸山地・森林・農村インフラ等・海面上昇に伴い、高潮・高波の増加等による浸水被害リスクの増大・集中的な崩壊、がけ崩
添付ファイル 4 分野別の基本施策.pdf (PDF:896 KB)
等の災害時に備えた避難訓練への参加、熱中症等の予防対策 等民間団体は、気候変動の影響について理解を深めるとともに、県民・事業者・行政の各主体と連携・協働し、地域における適応策の取組みを牽引していくことが期待されます。■ 適応策に関するセミナー、イベント等の企画・運営■ 県民・事業者への助言やネット
2016年10月14日 テーマ:農業,林業,建設業,農林水産基盤整備局農山漁村振興課 カテゴリー:調査・資料
添付ファイル 目次.pdf (PDF:238 KB)
天時には施工してはならない。3-1-3-6 小型標識工1.一般事項受注者は,認識上適切な反射特性を持ち,耐久性があり,維持管理が容易な反射材料を用いなければならない。2.反射標識の取扱い受注者は,全面反射の標識を用いるものとするが,警戒標識及び補助標識の黒色部分は無反射としなければならない。3.標
添付ファイル 第4編 農業土木編.pdf (PDF:2 MB)
等により流亡しないよう留意しなければならない。2.基盤造成(1)基盤造成は,原則として地区内流用とし,地区外流用がある場合は,設計図書によるものとする。(2)受注者は,施工機械の走行により部分的な過転圧とならないように施工しなければならない。(3)受注者は,基盤造成の施工に当たり,常に良好な排水状
添付ファイル 表紙.pdf (PDF:16 KB)
・降雪の場合。(3)強風その他,コンクリート打込みが不適当な状況になった場合。7.養生についての承諾受注者は,本条6項の場合は,養生の方法及び期間について,施工前に設計図書に関して監督員の承諾を得なければならない。8.コンクリート打設計画受注者はあらかじめ1回(1日)のコンクリートダム打設高さを記
添付ファイル 第1編 共通編.pdf (PDF:2 MB)
雨量(任意の連続24時間における雨量をいう。)が80㎜以上② 1時間雨量(任意の60分における雨量をいう。)が20㎜以上③ 連続雨量(任意の72時間における雨量をいう。)が150㎜以上④ その他設計図書で定めた基準(3) 強風に起因する場合最大風速(10分間の平均風速で最大のものをいう。)が15m/
添付ファイル 第3編 土木工事共通編.pdf (PDF:2 MB)
により含水比の高くなった盛土材料を使用しないよう,盛土材の管理に留意しなければならない。・補強土壁での壁面から1.0m程度までの締固めは,小型の締固め機械(振動コンパクタ,小型の振動ローラー等)を用いて,人力により丁寧な施工を行わなければならない。なお,補強盛土の場合は法面より0.5m程度までとす
添付ファイル 第5編 治山編.pdf (PDF:518 KB)
水がかからないようにしなければならない。6.石粉,石灰等の貯蔵受注者は,石粉,石灰,セメント,回収ダスト,フライアッシュを貯蔵する場合に,防湿的な構造を有するサイロ又は倉庫等を使用しなければならない。7.海砂使用の場合の注意細骨材として海砂を使用場合は,細骨材貯蔵設備の排水不良に起因して濃縮された
2017年11月30日 テーマ:建設 カテゴリー:その他
雨量面で見ると,本県は剣山南麓を中心とした全国有数の多雨地域と,吉野川北岸を中心とした少雨地域とに大別されます。年平均降雨量では,那賀川上流域と海部川 流 域 が 最 も 多く3,000mmを 超 え,多 い 年 に は5,000mm近くを記録することもあります。これより北に向かうにしたがって雨量
添付ファイル Ⅵ県土整備部の組織体制 (PDF:910 KB)
雨量面で見ると,本県は剣山南麓を中心とした全国有数の多雨地域と,吉野川北岸を中心とした少雨地域とに大別されます。年平均降雨量では,那賀川上流域と海部川 流 域 が 最 も 多く3,000mmを 超 え,多 い 年 に は5,000mm近くを記録することもあります。これより北に向かうにしたがって雨量
添付ファイル 2河川 (PDF:2 MB)
雨量2,000mm以上の山地が流域の7割を占め,流出率が非常に高く,特に県西部の吉野川各支川は鉄砲水といわれる出水が発生し,崩壊性に富む山地土砂を流掃し,天井川を形成しています。 吉野川下流の各支川は流路の変遷が幾度となくなされ,支川流域がほとんど平坦地で,河川勾配も非常に緩やかなため,本川水位が上
2017年10月20日 テーマ:庁議,秘書課 カテゴリー:
雨量、ずっと降っていて、土壌雨量指数も上がってますので、警戒態勢をお願いするとともに、気象台等情報が入り次第、順次、皆さん方と共有していきたいと思いますので、対応方よろしくお願いいたします。以上です。〈司会:安井政策創造部長〉 ありがとうございました。他に何かございますか。それでは、以上で、庁議を終
2017年10月11日 テーマ:宝の島・徳島『わくわくトーク』,秘書課 カテゴリー:
雨量1000ミリ超えたりとか、1時間の雨量100ミリ超えたときは、どこかしら山腹崩壊が起きたりとかいう、甚大な被害がよく起こっていました。主人が地域の消防団の団員ということもあって、私も地域一体の防災について、ちょっとこう考えるようになりました。 まず我が家では、地域防災を考える上で、自分の家を守る
2017年9月28日 テーマ:河川・砂防・水資源,砂防防災課 カテゴリー:注意・お願い
雨量の情報に注意しましょう。~ 大雨による土砂災害発生の危険度が高まった時には「土砂災害警戒情報」が発表されます。雨が降り出したら、雲の動きや土砂災害警戒情報に注意しましょう。 土砂災害警戒情報(気象庁ホームページ)http://www.jma.go.jp/jp/dosha/343_index.ht
2017年9月7日 テーマ:河川・砂防・水資源,河川整備課 カテゴリー:その他
雨量162mmという集中豪雨により,死者6名,被害家屋360戸,浸水農地111haという大きな被害が発生しています。また,本川沿いの耕地は,かんがい用水を福井川に依存しており,しばしば用水不足を来しています。福井川への治水投資は昭和25年~30年の災害助成事業のみで,治水安全度は低いままでした。この
2017年9月1日 テーマ:河川・砂防・水資源,河川整備課 カテゴリー:イベント・講座
雨量・水位情報の確認可能な避難看板の設置警報装置の設置啓発講座の実施 近年、局地的豪雨が頻発しており、中小河川において河川水難事故が頻発しております。 これをうけ、平成21年度より国と県で協力して7月1日から7月7日までの期間を「河川水難事故防止週間」として河川水難事故防止に関する啓発を進めていく事
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