〒770-8570
徳島県徳島市万代町1丁目1番地
- 電話番号:
- 088-621-2500(代表)
- 法人番号:
- 4000020360007
次のとおり、条件付き一般競争入札に付する。
令和8年6月29日
徳島県知事 後藤田 正純
(1)購入する物品
Zoom Educationライセンス一式
(2)購入する物品の規格、機能、特質等
徳島県立の学校におけるオンライン授業等に用いるもの。
詳細はZoom Educationライセンス一式仕様書(以下「仕様書」という。)のとおり
(3)購入数量
仕様書のとおり
(4)納入期限
令和8年8月31日(月曜日)
(5)納入場所
仕様書のとおり
(1)必要な資格
ア、地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。
イ、物品の購入等の契約に係る一般競争入札及び指名競争入札参加資格要綱(昭和56年徳島県告示第26号)第4条第1項の規定による審査により資格を有すると認められた者であること。
ウ、イの審査により資格を有すると認められた者で、徳島県内に本社を有する者、又は県内の事業所等の代理人に徳島県との商取引に係る権限を委任する旨の委任状が提出されている者。
エ、入札しようとする物品等の仕様が、仕様書に示した特質等に適合するものであることを証明する書類(以下「応札仕様書等」という。)を県の指定する様式により、5に示す提出期限までに提出場所へ提出し、審査の結果「適合」と認められた者。
オ、徳島県物品購入等に係る指名停止等措置要綱に基づく指名停止の措置を受けていない者。
カ、徳島県暴力団排除措置要綱に基づく排除措置を受けていない者。
キ、3に示した交付場所において入札説明書等の交付を受けた者であること。
(2)資格審査の申請の方法
2の(1)のイにおいて、資格を有していない者は、一般競争入札参加資格申請書(様式第1号、この様式については徳島県ホームページからダウンロードするか、管財課において配布されているものを使用すること。)に必要書類を添付して応札仕様書の提出期限までに下記に示す提出場所へ提出しなければならない。(申請内容について審査を担当する職員から説明を求められた場合はこれに応ずるものとする。)資格審査の結果については、申請者へ通知が行われる。
参加資格申請書の提出場所
徳島市万代町1丁目1番地 徳島県庁4階
徳島県企画総務部管財課 調度担当
電話番号 088-621-2066
(1)期間
令和8年6月29日(月曜日)から令和8年7月7日(火曜日)午後5時まで
(2)場所
徳島県ホームページより入札説明書及び仕様書等を無料で配布する
(1)この入札についての問い合わせ先
郵便番号 770-8570
所在地 徳島県徳島市万代町1丁目1番地
所属名 徳島県教育委員会教育DX推進課 教育DX環境設備担当
電話番号 088-621-3246
電子メールアドレス kyouikudxsuishinka@pref.tokushima.lg.jp
(2)問い合わせについての受付期間
問い合わせについては、電子メールによるものとし、別紙「仕様書に対する質問書」を使用して問い合わせを行うこと。
なお、期間については令和8年7月6日(月曜日)午後5時までとする。
(1)本件入札に参加しようとする者は、入札しようとする物品等の仕様が、仕様書に示した特質等に適合するものであることを証明する書類(以下「応札仕様書等」という。)を県の指定する様式により、提出期限までに提出場所へ提出しなければならない。
応札仕様書等の審査の結果、採用し得ると判断し「適合」とされた応札仕様書等を提出した者に限り、入札落札決定の対象とする。なお、県から応札仕様書等に関し、説明を求められた場合は、これに応じなければならない。
(2)応札仕様書等の提出期限、提出場所及び方法
ア、提出期限
令和8年7月7日(火曜日)午後5時
イ、提出場所
4(1)に同じ
ウ、提出方法
持参又は郵送による。郵送の場合は書留郵便に限ることとし、封筒の表面に「Zoom Education ライセンス一式応札仕様書等在中」と朱書すること。
(1)入札及び開札の日時及び場所
ア、日時
令和8年7月10日(金曜日)午前11時
イ、場所
徳島市万代町1丁目1番地徳島県庁11階会議室1107
ウ、提出方法
持参
(2)入札の方法等
ア、入札の方法
「Zoom Education ライセンス一式」の総価で行う。
イ、入札書の作成、提出等
入札書は所定の様式によるものとし、次に示す内容を満たしていなければならない。
ウ、再度入札
開札の結果、予定価格の制限の範囲内の価格の入札がない場合において、直ちに再度入札を行う。
再度入札に参加できる者は、最初の入札に参加した者に限る。再度入札の回数は、原則として1回を超えないものとする。
最初の入札で入札書の内容不備により無効入札となった者も、再度入札には参加させることができる。
また、再度入札を行う場合においては、第1回目の入札前に提出した応札仕様書等証明書類の変更をしてはならない。
(3)入札の無効
次の各号の一に該当する入札は無効とする。
ア、2に規定する入札参加者に必要な資格のない者の入札。
イ、記名のない入札。
ウ、入札事項を表示せず、若しくはその記載事項が不明確であり、または一定の金額をもって価格を表示しない入札並びに次に掲げるところによりした入札。
(ア)鉛筆、その他容易に改ざんできる筆記具で作成したもの。
(イ)金額をアラビア数字以外で記載し、または訂正したもの。
(ウ)「入札物件」で物件名及び数量(数量については、特に指定した場合を除く)の記載のないものまたは記載を誤ったもの。
(エ)「住所及び氏名」の記載を誤ったもの。
エ、同一事項に対してした2通以上の入札。
オ、他人の代理人を兼ね、または2人以上の代理をした者の入札。
カ、代理人が入札する場合に委任状を提出しないでした入札。
キ、郵便によりした入札。
ク、前各号に掲げるもののほか、入札に関する条件に違反した入札。
(4)開札
この入札の開札は、原則として入札参加者及びその代理人全員の立ち会いのもとで行うものとする。
(5)落札
有効な入札書を提出し、かつ、5の応札仕様書等の審査の結果、入札公告及びこの入札説明書に示した物品等を納入できると認めたものであって、予定価格の制限の範囲内で最低の価格を提示した入札者を落札者とする。
落札者となるべき同価の入札をしたものが2人以上あるときは、直ちに当該入札者にくじを引かせて落札者を決定する。なお、開札に立ち会わない者又はくじを引かない者があるときは、これに代わって本件入札執行事務に関係のない職員にくじを引かせ、落札者を決定する。
入札説明書等(Zoomライセンス) (ZIP:736 KB)