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文化の森土曜映画会『PLAY!~勝つとか負けるとかは、どーでもよくて~』(別ウィンドウで開く)

[文化の森から]7月の土曜映画会は、阿南高専がモデルの青春ドラマ『PLAY! ~ 勝つとか負けるとかは、どーでもよくて ~ 』を、7月11日(土)14時から上映します

徳島県立二十一世紀館では「土曜映画会」として、イベントホールにて定期的に邦画や洋画の名作を幅広く上映しております。

7月の上映作品は、本県の阿南工業高等専門学校をモデルに、eスポーツを通しての若者の成長と葛藤を描いた青春ドラマ『PLAY! ~ 勝つとか負けるとかは、どーでもよくて ~ 』

W主演を務めるのは奥平大兼さんと鈴鹿央士さん。監督は数々の青春映画の傑作を手がけてきた古厩智之監督です。企画・プロデュースは『サクラ大戦シリーズ』などを手がけ、ゲーム界のレジェンドと称される広井王子さん。阿南高専からは電気コースの小松教授がプロデューサーとして参加、学生の皆さん50名以上がエキストラとして参加しています。また、同校内の様々な場所や県南各地がスクリーンに映ります。皆様、ぜひご覧ください。

概 要

(1) 上映作品:『PLAY! ~ 勝つとか負けるとかは、どーでもよくて ~ 』(2024年 日本)

 ◇ 監督/ 古厩智之 ◇ 脚本/ 櫻井剛 ◇ 企画・プロデュース/ 広井王子 ◇ 出演/ 奥平大兼、鈴鹿央士、小倉史也 ほか

(2) 会 場 : 県立二十一世紀館 イベントホール(徳島市八万町向寺山 徳島県文化の森総合公園内)

(3) 日 時: 令和8年7月11日(土)14時上映(13:15 開場)上映時間 122分

(4) 定 員: 120名(入場無料・申込不要)

 ※ 上映開始後の入場はお断りしています。立ち見席はありません。

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