ご寄附により応援したい取組を、次の9つのメニューからご選択いただけます。
皆様のご希望をもとに、いただいた寄附金を様々な事業で活用させていだだきます。
高いブランド力・発信力・商品開発力を持つ民間企業や関係団体と連携し、「徳島の食のプロモーション」を実施するとともに、PRトラック等も活用し、その魅力を多くの方にお伝えします。
世界に認められた「阿波藍」、本場の「阿波おどり」、「阿波人形浄瑠璃」などの観光・文化資源を国内外に発信します。
また、「四国遍路」、「鳴門の渦潮」等の「世界遺産」登録、ベートーヴェン「第九」アジア初演の地となった「板東俘虜収容所」の奇跡の史実について「世界の記憶」登録を推進します。
国内外からのスポーツ大会・合宿の誘致等や、とくしまマラソン等集客力の高いスポーツイベントの開催などにより、スポーツツーリズムを推進します。
また、「徳島ならでは」の観光資源の発掘・磨き上げや「阿波とくしま観光大使」を活用した魅力発信、集客力の高いイベントの開催などにより、国内外からの観光誘客を促進します。
2050年カーボンニュートラルの実現に向けて、日常生活におけるクリーンエネルギーの積極的な導入を加速します。また、「脱炭素・三種の神器(太陽光発電設備・蓄電池・EV)」の導入促進等、県民一人ひとりの主体的な行動による「脱炭素型・ライフスタイル」への早期転換を図ります。
結婚・妊娠・出産の希望が叶う環境づくりをはじめ、切れ目のない子育て支援の充実により、安心してこどもを生み育てられる社会を目指します。
生成AIをはじめとした情報活用能力が不可欠な時代、学校教育の情報化による変革を推進し、未来を切り拓く人財を育成します。
1人1台端末の計画的な更新、県域アカウントによる小中高一貫した学習ツールの共通化、適切な通信環境、クラウドを活用した校務支援システムの整備などを行います。これにより、質の高い教育環境を持続的に確保するとともに、ICTの活用により教員主導から児童生徒の主体的な学びへ授業スタイルを転換していきます。
地震津波から助かる命を助け、助かった命をつなぐ、新次元の事前復興対策をハード・ソフト両面から強力に推進します。
また、医療機関をはじめとする関係者の協力を得ながら、新興・再興感染症発生・まん延時に迅速な検査・医療の提供が可能な体制整備を推進します。
県内外ボランティア団体等と連携して、これまで譲渡できなかった野犬に対し、収容場所の確保とドッグトレーニングの充実により、全国への譲渡拡大等を行い、全ての犬・猫の殺処分数ゼロの実現に向けた、新たな領域に踏み出します。
8つのメニューのほか緊急性、重要性の高い事業に活用します。