安全で安心なまちを目指して・・・徳島市内連続立体交差事業 JR高徳線・牟岐線連続立体交差事業
平成17年10月撮影
交通量の多い道路に近接した踏切のため,通行が危険です。
しかしながら,線路に沿って道路があるため,交差点の改良も困難です。
平成18年1月撮影
踏切を渡る通行量も多く,すれ違いも困難なため,非常に危険な踏切です。
平成18年1月撮影
踏切の手前で道路が直角に曲がっており,踏切が見えないため,非常に危険です。
平成18年5月撮影
幅が狭く,自動車の通行量も多いため,自転車の通行は非常に危険です。
平成18年1月撮影
線路は踏切前後で大きくカーブしているので,線路の見通しが悪く,列車の接近がわかりにくいため,非常に危険です。
平成18年1月撮影
線路は踏切前後で大きくカーブしているので,線路の見通しが悪く,列車の接近がわかりにくいため,非常に危険です。