令和7年度末から介護施設等災害時情報共有システムに災害備蓄物資や感染症対策のための物資等の備蓄状況を把握するための機能が追加されています。
予見不能な自然災害や感染症危機等に備える観点から、本機能を活用した物資等の備蓄状況等の入力をお願いします。
飲料水(備蓄量、更新予定日)、生活用水(受水槽、ポリタンク等の有無)、食料品(備蓄量、更新予定日)、簡易トイレ(使用可能回数)、国土強靭化の状況(耐震化、ブロック塀、水害対策、非常用自家発電設備の整備状況等)、業務継続計画(BCP)の策定状況、立地状況(災害レッドゾーン、災害イエローゾーン等)、福祉避難所の指定状況
医療用(サージカル)マスク(備蓄量、使用量)、N95マスク(備蓄量、使用量)、アイソレーションガウン(備蓄量、使用量)、フェイスシールド(備蓄量、使用量)、非滅菌手袋(備蓄量、使用量)、業務継続計画(BCP)の策定状況
令和8年4月30日(木)
介護サービス情報報告システムよりログインすることによって入力できます。
介護サービス情報報告システム(外部サイト)
メールアドレス:zaitaku_kaigo@pref.tokushima.lg.jp
別添2:事業所向け操作マニュアル (備蓄・被災状況報告編) (PDF:855 KB)
介護保険最新情報Vol.1494 (PDF:2 MB)
参考資料 (PDF:2 MB)