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令和7年度発達障がい児早期発見体制支援研修会について

発達障がいの早期発見・早期支援については、発達障害者支援法等によりその重要性が提唱されています。

また、子どもの健やかな成長のためには、個々の発達特性を早期に発見し、適切に支援につなげることが重要です。

今回の研修会では、発達障がいの早期発見・早期支援に焦点を当て、乳幼児期の社会性の発達、乳幼児健診等において着目すべき行動や観察ポイント、保護者への支援方法等について、式部陽子先生にお話しいただきます。

今後の健診、フォローアップ、見守り支援等に活かせるヒントが盛りだくさん。

多くの皆様のご参加をお待ちしております。

内容

「発達障がいの早期発見・早期支援と保護者支援」

講師

帝塚山大学 心理学部 心理学科
准教授 式部 陽子 先生

日時

令和7年10月10日(金)午後2時から午後4時まで

実施方法

Zoomによるオンライン配信

対象・定員

乳幼児期・児童期の子どもの支援者 100 名 程度
(保健師、乳幼児健診従事者、保育士、幼稚園教諭、障がい児通所支援事業所職員、特別支援教育巡回相談員等)

申込方法

徳島県電子申請サービスから

申込URL・二次元コード

https://apply.e-tumo.jp/pref-tokushima-u/offer/offerList_detail?tempSeq=15028

R7早期申込用二次元コード

★詳しくは、添付のちらしをご覧ください。

申込締切

令和7年9月16日(火)

その他

当日参加用のZoom URL等は、後日、出席申込の際にご登録いただいたメールアドレスにお送りします。